超ブラックでも借りれる、借りたい。確実に借りられる金融業者は?

このサイトでは超ブラックでも借りられる街金や、審査のゆるい街金融について書いていきます。

 

⇒私がおすすめするブラックでも借りやすい金融業者ランキングはこちらです。

 

目次

 

まず超ブラックとはどういう状態なのか?

とにかくお金が借りられないという状態を超ブラックという風に言っている人がいるみたいです。
例えば銀行の審査に落ちた、または大手消費者金融(アイフルやアコムやプロミスなど)に落ちた、または最寄りの街金融の審査も通らなかったという状態を超ブラックと言っているみたいです。

 

 

つまりどこの金融機関に相談してもお金を貸してもらえない状態のことを超ブラックと呼ぶようです。

 

超ブラックになってしまいどこからも借りられないという場合は債務整理を検討するのもおすすめかもしれません

超ブラックになってしまいどこからも借りられない・・・
だけど生活が苦しくてお金が足りない・・・という場合は債務整理を検討してみるのもオススメかもしれません。
債務整理とは弁護士に債務の相談(借金の相談)をすることで、弁護士の方が各種金融機関とやり取りを行なってくれることを言います。
債務整理を行うことで月々の支払い金額を抑えることができたり、余計な利息を払う必要がなくなります。

 

 

どうしても今月の支払いがきついという場合は債務整理を検討してみるのもいいかもしれません。
【全国対応】債務整理に強いおしなり法律事務所
きっと月々の支払は楽になります。

超ブラックでも債務整理はしたくないという場合はどうしたらいいか

それでも債務整理はしたくないどうしてもお金を借りたいという場合は、超ブラックであっても貸してくれる金融業者に依頼をすることが大切になってきます。

 

ただし超ブラックであっても問題なく貸してくれるという金融業者はそこまで多くはありません。
例えば私がお世話になったPRSキャッシングJPキャッシングは非常に審査の緩い街金融として有名ですが、ここでも無職の人や全く収入がないという人はなかなかお金を貸してはもらえない傾向にあります。

 

 

とはいえ、他の金融業者と比べると審査は非常に通りやすいと言えるので超ブラックでどこからも借りられないと悩む人は相談をしてみるのもいいと思います。

自分はブラックだと思っていても実はブラックでないケースも割とあります。

「超ブラックなのに借りれた」という場合は実は自分はブラックだと思っていたけれどもブラックではなかったというケースも考えられます。

 

俗に言うブラックとは CIC(指定信用情報機関)や、JICC(日本信用情報機関)に自分の金融事故の情報が登録されてしまうことを言います。

 

ほとんどの消費者金融はお金を貸す際に CIC の情報をもとにその人がブラックであるかどうかを判断します。
しかしこの CIC の情報は5年経つと抹消されるので、10年前には大変な借金を負ってはいたけれど過去5年間にわたっては一回もお金を借りたことがないという人の場合はそもそもブラックではないケースが多いようです。

 

 

インターネット上でよく見られる「超ブラックだけれども借りれた」という口コミの多くは実はこのケースもかなり多いです。
ブラックではなかったというケースも十分考えられます。
実際のところは申し込みをしてみないとわからない、とも言えます。⇒超ブラックでも借りれたサイトランキング

 

超ブラックでどうしても借りられない場合は緊急小口資金貸付を利用してみる

どうしてもどこからも借りられないという場合は、
市役所で借りられる緊急小口資金を利用してみるのも一つの手です。

 

 

緊急小口資金には

  • 医療費の支払いにより臨時の生活費が必要な時
  • 年金の支給開始までに生活費が必要な時
  • 雇用保険給付制限期間中に生活費が必要な時
  • 火災等の被災によって生活費が必要な時
  • 会社からの解雇休業等による収入懸賞

などのいくつかの条件を満たせば市役所でお金を借りることができる制度です。

 

これは国が提供している制度になるため、たとえ超ブラックであろうと自己破産中であろうとお金を貸してもらうことができます 。
基本的には、生活費目的で借りることもできるものになるため、どうしてもお金が足りないという時は市役所に行って相談してみるのもありと言えます

自己破産をしているけれども借りられる所はあるか

基本的には街金融になると思います。銀行や大手の消費者金融の場合、過去に自己破産をしている人にはなかなかお金を貸してくれないことが多いです。
しかし例えばPRSキャッシングJPキャッシングSNWキャッシングのような金融業者の場合、比較的緩い審査でお金を貸してくれるので「自己破産をしていても借りれた」というような声が多いです。

少しリスクはあるけれども個人間融資というのも検討してみる

それと最近はインターネット上で個人間融資ができる掲示板のようなものもたくさん見受けられます。
個人間融資とは読んで字のごとく個人の間で融資を行うことを指します。
お金を借りたい人と貸したい人を結びつけるマッチングサイトも多く存在しています。自己責任にはなりますが試してみるのもいいのかもしれません。

 

しかし、個人間融資掲示板の中には明らかな闇金融の人達も見受けられるのでその点は気を付ける必要があります。

 


ここではリンクしませんが、上記のような個人同士をマッチングさせるようなサイトはいくつか存在しています。

割とよくある質問

質問1.絶対借りられる融資はあるのか

明日までにお金が必要、今すぐお金が必要、という時に気になるのは絶対に借りることができるのか?という点だと思います。
基本的にはどこの金融機関もお金を貸す前には審査を行いますので絶対に借りられるかどうかで言えば審査をしてみないとわからないというのが本当のところだと思います。
しかしこちらで紹介しているサイトのように他の金融業者と比べても審査が非常に緩くかなり借りやすい消費者金融は存在しています。

質問2.長期延滞中だけれども借りられる?

長期延滞中でも貸してくれる業者はあります。これも結局業者の審査次第ということになるのですが、目安としてはやはり大手の消費者金融よりも中小消費者金融に相談してみることがおすすめといえます。

 

ほとんどの消費者金融の場合、審査の時に参考にするのは CIC や JICC の情報になります。

 

 

したがって長期延滞中だけれども本当に借りられるのか?という点で心配な場合は CIC や JICC に自分の信用情報を開示するように求めてみるのも良いかもしれません。
信用情報の開示はインターネットからでも申し込みをすれば可能です。

 

質問3.申し込みブラックになってしまったかもしれない借りられるか?

一度にたくさんの金融機関に申し込みをすると「この人はたくさん借金をしようとしているかもしれない?貸すには少しリスクが高いかもしれない」と金融機関に判断されてしまう場合があります。これは申し込みの数が多すぎてブラックになってしまう状態のことで俗に申し込みブラックと言われています。
では申し込みブラックになってしまうと一切お金を借りることはできないのでしょうか?
実はそんなことはありません。
申し込みブラックとは例えば a 社と b 社がデータベースで顧客情報を共有している場合になってしまうものです。
( a 社と b 社に同時に申し込みをしていることがバレている場合申し込みブラックになってしまう可能性が高くなります。)

 

ですから顧客情報を共有していない業者同士に申し込みをすれば申し込みブラックになる可能性は低くなります。
銀行や大手の消費者金融の場合、実は裏で顧客情報を共有していることがほとんどです。

 

 

狙い目として街金融に申し込むことがお勧めです。
街金融の場合は街金融同士で顧客情報を共有していることはほとんどありませんので 申し込みをしていたとしても申し込みブラックになることなく審査を受けることができます。

 

質問4.ブラックでも通るローンはあるか? 住宅ローンなどを検討したい

一度でもブラックになってしまうとローンを組むことは難しいのでしょうか?
実はそんなことはありません。先ほども申し上げた通りそもそも本人はブラックだと思っていても実はブラックではなかったというケースも多いです。
前述した通り CIC や JICC の情報は5年に1度抹消され綺麗な状態になります。
したがって前回の借金から5年以上経過している場合はほとんどのケースでブラックにはなっておらず特に問題なくローンの申請を通すことは可能です。

 

 

ローンの申請を通すにあたって重要なことは

  • 無職ではないこと
  • 所得の証明ができること

この二つが重要になります。

超ブラックでも借りれると謡っていても闇金融には気をつけてください

なお、超ブラックでも借りれる業者で調べていると必ずと言っているほど見つかるのが闇金融の広告です。
闇金融は「超ブラックでも借りれる」「ブラックでも即日融資」「ブラックでも審査が緩い」など非常に甘い誘い文句で融資を進めていきますが、闇金融から借りることは金利が高く非常にリスクが高いのでなるべくは避けるようにした方が良いといえます。
借りる前にはその業者が信用できる業者であるかどうか?という点は気をつけてみる必要があります。

 

超ブラックでも借りれる所、ここで借りれたランキング

それでは当サイトでおすすめしたい中小消費者金融を紹介いたします。
私の場合は銀行や大手消費者金融に何社も断られ悲惨な状態でしたが、こちらで紹介する消費者金融にお世話になりました。


PRSキャッシングでは担当の方も非常に優しく色々と生活のことまで親身になって相談に乗っていただきました。
ギャンブルで熱くなってしまいお金がなくなってしまったことを伝えると少し怒られてしまいましたがそれでもお金の相談に乗ってもらえました。

 

⇒PRSキャッシングにアクセスしてみる

 


JPキャッシングにも非常にお世話になりました。ネットを見ていても審査が緩くすぐに借りれたという口コミが多く私も申し込みをしてみた際にはすぐに審査を通してもらうことができました。
担当の方に話を聞いたら「とりあえず働いていること」「電話対応ができたこと」が審査に通った理由のようです。(最近は電話にでない方も多いので困っていると担当の方はおっしゃっていました。)
超ブラックだってしまってどこからも借りられないという場合はPRSキャッシングなら借りれるかもしれません。

 

⇒JPキャッシングにアクセスしてみる

 


最後に超ブラックでどこからも借りられないという場合はダメ出しでSNWキャッシングにも申し込みをしてみるといいと思います。SNWキャッシングは上記2社とは繋がっていないまた別の街金融になります。
先ほども書いた通り申し込みブラックにならないためには全く関係のない街金融それぞれに申し込みをすることが重要です。
SNWキャッシングも非常に審査が緩くどんな状態の人でも男気ひとつで貸してくれるということで有名な所で私も少しお説教されましたがそれでもお金を借りることはできました。
どこからも借りれなくて困っているという人にはおすすめしたい金融業者になります。

 

⇒SNWキャッシングにアクセスしてみる